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大隅葛くず粉(5kg)業務用!プロが選ぶ理由と、とろみ活用術についてご紹介します。
今回は、都食品さんの「大隅葛 くず粉 5kg」を実際に使ってみた感想をレビューします。
製菓・製パンのプロも愛用する、業務用のくず粉です。
和菓子作りはもちろん、普段のお料理のとろみ付けにも大活躍してくれます。
「くず粉って、スーパーで少量パックを買うもの」
そう思っていませんか?
実は、プロの現場では、高品質な葛粉をたっぷり使って、素材の味を最大限に引き出しているんです。
今回ご紹介する大隅葛くず粉は、そんなプロのニーズに応える逸品。
ご家庭でも本格的な味が楽しめる、魅力的な商品です。
大隅葛くず粉(5kg)のココがすごい!
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圧倒的なコストパフォーマンス:
5kgという大容量なので、頻繁に購入する手間が省けます。
少量パックを何度も買うよりも、断然お得です。
お菓子作り好きさん、料理好きさんには特におすすめです。 -
プロが認める高品質:
都食品さんは、長年くず粉を作り続けている老舗。
厳選された葛の根を使用し、伝統的な製法で作られています。
だから、とろみの質が違います。 -
とろみの秘密:
大隅葛くず粉で作るとろみは、なめらかで上品。
ダマになりにくく、素材の味を邪魔しません。
料理の腕がワンランクアップすること間違いなしです。 -
アレンジ自在:
和菓子だけでなく、洋菓子、中華料理にも使えます。
とろみ付けだけでなく、衣に混ぜたり、揚げ物の下処理に使ったりと、用途は様々。
アイデア次第で、無限にレシピが広がります。
実際に使ってみました!
私も実際に、大隅葛くず粉を使って色々な料理に挑戦してみました。
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葛餅:
まずは定番の葛餅から。
驚くほどなめらかで、口の中でとろけるような食感に感動しました。
きな粉と黒蜜をかけて、あっという間に完食です。 -
あんかけ料理:
普段のあんかけ料理も、大隅葛くず粉を使うと格段に美味しくなります。
とろみが均一で、時間が経っても分離しにくいのが嬉しいポイント。
野菜のシャキシャキ感もそのまま楽しめます。 -
唐揚げの下味に:
鶏肉に大隅葛くず粉をまぶして揚げてみました。
衣がサクサクになり、冷めても美味しい!
保水効果で、お肉もジューシーに仕上がります。
大隅葛くず粉(5kg)の活用レシピ
せっかくなので、大隅葛くず粉を使った簡単レシピをご紹介します。
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基本の葛湯:
材料:大隅葛くず粉 大さじ1、水 200ml、砂糖 適量
作り方:- 鍋に葛粉と水を入れ、よく混ぜて溶かす。
- 中火にかけ、焦げ付かないように混ぜながら加熱する。
- 透明感が出て、とろみがついたら火を止める。
- 砂糖で甘さを調整し、温かいうちにいただく。
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簡単!抹茶葛プリン:
材料:大隅葛くず粉 30g、牛乳 400ml、砂糖 50g、抹茶 大さじ1
作り方:- 鍋に葛粉、牛乳、砂糖、抹茶を入れ、よく混ぜて溶かす。
- 中火にかけ、焦げ付かないように混ぜながら加熱する。
- とろみがついたら火を止め、型に流し込む。
- 粗熱を取り、冷蔵庫で冷やし固める。
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鶏むね肉のとろとろ葛あんかけ:
材料:鶏むね肉 1枚、大隅葛くず粉 大さじ1、醤油 大さじ2、みりん 大さじ2、だし汁 200ml、生姜(すりおろし) 少々、ネギ(小口切り) 適量
作り方:- 鶏むね肉はそぎ切りにし、軽く塩胡椒で下味をつける。
- フライパンに油をひき、鶏むね肉を焼く。
- 焼き色がついたら、醤油、みりん、だし汁、生姜を加えて煮詰める。
- 水溶き葛粉(大隅葛くず粉と水を1:1で混ぜたもの)を加えてとろみをつける。
- 器に盛り付け、ネギを散らす。
大隅葛くず粉(5kg)はこんな人におすすめ
- 和菓子作りが好きな方
- 料理にとろみをつけたい方
- 健康的な食生活を心がけている方
- コストパフォーマンスを重視する方
- プロの味を家庭で楽しみたい方
まとめ
大隅葛くず粉(5kg)は、プロの料理人だけでなく、ご家庭でも手軽に本格的な味を楽しめる万能食材です。
大容量なので、色々な料理に気兼ねなく使えるのが嬉しいですね。
ぜひ一度、お試しください。
購入はこちらから
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この記事が、あなたの食生活を豊かにするきっかけになれば幸いです。
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