巣鴨「とげぬき福寿庵」東京塩豆大福、他社と違う3つの魅力!

巣鴨「とげぬき福寿庵」東京塩豆大福、他社と違う3つの魅力! スイーツ・お菓子

「おばあちゃんの原宿」巣鴨で見つけた!他とは違う「とげぬき福寿庵」東京塩豆大福の魅力

皆さん、こんにちは!

今日は、東京・巣鴨にある和菓子店「とげぬき福寿庵」の東京塩豆大福をご紹介します。

巣鴨といえば、おばあちゃんの原宿として有名ですよね。

私も先日、巣鴨を散策していた際に、この「とげぬき福寿庵」を見つけました。

お店の前を通ると、何とも言えない良い香りが漂ってきて、ついつい足を止めてしまったんです。

ショーケースに並んだ大福は、どれも美味しそうで目移りしてしまいましたが、今回は一番人気の「東京塩豆大福」を選んでみました。

他のお店でも塩豆大福はよく見かけますが、「とげぬき福寿庵」の塩豆大福は、一体何が違うのでしょうか?

実際に食べてみて感じた、3つの魅力をたっぷりとお伝えしますね!

1.絶妙な塩加減!甘さを引き立てる塩豆の存在感

まず、一口食べて驚いたのが、塩豆の塩加減です。

しょっぱすぎず、甘すぎず、本当に絶妙なんです。

この塩加減が、大福の優しい甘さをグッと引き立てているように感じました。

使われている塩豆も、ただの塩豆ではありません。

大粒で、しっかりと豆の味がします。

大福のモチモチとした食感と、塩豆のホクホクとした食感のコントラストも楽しいですね。

他社の塩豆大福と比べると、塩豆の存在感が際立っているように感じました。

2.毎日つきたて!とろけるような柔らかいお餅

「とげぬき福寿庵」の塩豆大福は、お餅が本当に柔らかいんです。

口に入れた瞬間、とろけるような食感が広がります。

それもそのはず、「とげぬき福寿庵」では、毎日つきたてのお餅を使っているそうです。

つきたてのお餅は、やっぱり違いますね。

時間が経っても硬くなりにくいのも嬉しいポイントです。

お餅の柔らかさと、中の餡子のなめらかさ、そして塩豆の食感が合わさって、最高のハーモニーを生み出しています。

3.北海道産小豆を使用!上品な甘さの餡子

そして、餡子にもこだわりが詰まっています。

北海道産小豆を使用しているそうで、上品な甘さが特徴です。

甘すぎないので、何個でも食べられちゃいそう。

小豆の風味もしっかりと感じられます。

素材の良さを最大限に活かした、優しい味わいの餡子です。

塩豆の塩味、お餅の柔らかさ、餡子の甘さ、この3つのバランスが本当に素晴らしいと思いました。

こんな方にオススメ!

  • 甘いものが好きな方
  • 塩豆大福が好きな方
  • 上品な和菓子を求めている方
  • 巣鴨に行った記念に何か買いたい方
  • ちょっとした贈り物にも

購入方法

今回ご紹介した「とげぬき福寿庵」の東京塩豆大福は、残念ながらお店以外では【代引不可】となっています。

巣鴨のお店に足を運んで、ぜひ出来立ての美味しさを味わってみてください。

巣鴨散策のお供にもぴったりですよ。

まとめ

今回は、巣鴨「とげぬき福寿庵」の東京塩豆大福をご紹介しました。

  • 絶妙な塩加減の塩豆
  • 毎日つきたての柔らかいお餅
  • 北海道産小豆を使用した上品な甘さの餡子

この3つの魅力が詰まった、他とは一味違う塩豆大福です。

巣鴨にお越しの際は、ぜひ「とげぬき福寿庵」に立ち寄って、東京塩豆大福を味わってみてくださいね。

きっと、あなたもその美味しさに感動するはずです!

私もまた近いうちに、買いに行こうと思っています。

それでは、また次回のブログでお会いしましょう!

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