KUDAMONOGATARI水出しフルーツティー、国産和紅茶の自然な甘さ体験を

KUDAMONOGATARI水出しフルーツティー、国産和紅茶の自然な甘さ体験を 水・ソフトドリンク

KUDAMONOGATARI水出しフルーツティー、国産和紅茶の自然な甘さ体験をレビュー!

今日は、みずたま農園製茶場さんの「KUDAMONOGATARI 水出しフルーツティー」を実際に試してみた感想を、正直にお伝えしますね。

最近、なんだか毎日同じような飲み物ばかりで、ちょっと飽きてきたな…と感じていたんです。

そんな時に見つけたのが、このKUDAMONOGATARIのフルーツティー。

国産和紅茶と国産果実の組み合わせ、それに「自然な甘さ」という言葉に惹かれて、試してみることにしました。

パッケージもすごく可愛くて、届いた瞬間からテンションが上がりました!

今回は、特に人気の「桃」「りんご」「いちご」「みかん」の4種類を試してみました。

まず、KUDAMONOGATARI 水出しフルーツティーの魅力について、いくつかご紹介しますね。

  • 国産素材へのこだわり

国産和紅茶と国産果実を使用している点が、大きな魅力の一つだと思います。

安心安全な素材で作られているのは、やっぱり嬉しいですよね。

  • 自然な甘さ

砂糖不使用なのに、フルーツ本来の自然な甘さを楽しめるのが素晴らしいです。

罪悪感なく、美味しく飲めるのが嬉しいポイント。

  • 手軽さ

ティーバッグタイプなので、水出しで手軽に楽しめるのが良いですね。

忙しい毎日でも、サッと作ってリフレッシュできます。

  • 見た目の可愛さ

ドライフルーツがたっぷり入っていて、見た目も華やか。

透明なグラスに入れると、さらに可愛さが増します。

実際に飲んでみた感想を、種類ごとにご紹介しますね。

封を開けた瞬間から、桃の甘くて優しい香りが広がります。

水出しとは思えないほど、しっかりと桃の風味が感じられます。

上品な甘さで、リラックスしたい時にぴったり。

りんご

りんごの爽やかな香りが特徴的です。

甘すぎず、すっきりとした味わいで、どんなシーンにも合いそう。

朝の目覚めの一杯にもおすすめです。

いちご

いちごの甘酸っぱい香りが、なんとも言えません!

可愛らしいピンク色も、気分を上げてくれます。

ちょっと贅沢な気分を味わいたい時にぴったり。

みかん

みかんの爽やかな香りと、ほんのりとした苦味が絶妙なバランス。

甘すぎない、さっぱりとした味わいで、リフレッシュできます。

夏にぴったりのフレーバーですね。

KUDAMONOGATARI 水出しフルーツティーを実際に試してみて、良かった点をまとめます。

  • 香りが良い

封を開けた瞬間から、それぞれのフルーツの良い香りが楽しめます。

  • 味が美味しい

砂糖不使用なのに、フルーツ本来の自然な甘さがしっかりと味わえます。

  • 手軽に作れる

ティーバッグタイプなので、水出しで手軽に作れるのが便利です。

  • 見た目が可愛い

ドライフルーツがたっぷり入っていて、見た目も華やかで癒されます。

  • 国産素材で安心

国産和紅茶と国産果実を使用しているので、安心して飲めます。

逆に、少し気になった点も正直にお伝えしますね。

  • 価格が少し高め

他のティーバッグに比べると、少し価格が高めかもしれません。

ただ、国産素材を使用していることや、品質の高さを考えると、妥当な価格かなとも思います。

  • 店舗で手軽に買えない

まだ、実店舗で手軽に購入できる場所が少ないかもしれません。

オンラインショップでの購入がメインになるかと思います。

KUDAMONOGATARI 水出しフルーツティーは、こんな方におすすめです。

  • 自然な甘さの飲み物を探している方

砂糖不使用なのに、フルーツ本来の自然な甘さを楽しめるので、甘いものが好きな方にもおすすめです。

  • 国産素材にこだわりたい方

国産和紅茶と国産果実を使用しているので、安心安全な飲み物を求めている方にぴったりです。

  • 手軽に美味しいお茶を楽しみたい方

ティーバッグタイプなので、水出しで手軽に美味しいフルーツティーを楽しめます。

  • ちょっとしたギフトを探している方

パッケージも可愛く、国産素材を使用しているので、ちょっとしたギフトにも喜ばれると思います。

KUDAMONOGATARI 水出しフルーツティーは、日々の生活にちょっとした彩りを加えてくれる、素敵なアイテムだと感じました。

ぜひ、一度試してみてくださいね。

きっと、あなたもKUDAMONOGATARIの自然な甘さの虜になるはずです。

水・ソフトドリンク
スポンサーリンク
シェアする
admin_teraをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました